陸上競技場

市民が健康的で清潔感にあふれ、
楽しく利用出来、市民に愛される
総合運動公園を目指して。

大分市営陸上競技場は、昭和40年7月に市民の体育及びレクリエーション等に供することを目的に設置され、昭和41年「剛健国体」をテーマに第21回国体が開催された施設でもあります。

また、各種競技会や大会、さらに日々の練習会場やレクリエーションの場として利用されています。別府・大分毎日マラソンや国際車いすマラソン大会等の大規模な大会も毎年開催されている重要な施設であります。

また、当施設は日本陸上競技協会「第一種公認陸上競技場」でもあります。近年では、1994年より大分トリニータ(旧 大分トリニティ)の ホームグラウンドとして利用されていましたが、J1昇格とともに現在は練習用グランドとして利用されています。 2008年10月には、全国障害者スポーツ大会フライングディスクの会場としても利用されました。

陸上競技場について

所在地 大分市西浜1-1 Tel097-558-0613 Fax097-558-1193
開設年月日 昭和40年7月1日
全天候型改修 昭和59年2月1日
平成9年1月31日
平成25年1月31日
利用時間 9:00~20:00(4月~10月毎週水曜日21時まで営業)
収容人数 16.000人
面積 29,905㎡
・メインスタンド・・・・・・・5,212㎡
・トラック・フィールド・・・19,657㎡
・芝生スタンド・・・・・・・・5,217㎡
照明設備 4基
付属施設(メインスタンド内) 1階/会議室・トレーニングルーム・シャワー室・器具庫・事務室
2階/貴賓室・会議室・雨天練習場
3階/倉庫
4階/放送室・写真判定室・聖火台
トラック:
付設 練習用サブトラック
駐車場200台

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